こんにちは。もう11月も終わりですね。
学資保険の加入を考えている人の参考になれば、と思い、ソニー生命の学資についてご紹介してきていますが、みなさんご存知の通り、ソニー生命は学資保険のなかでも、人気ナンバーワンですよね。独走状態と言っても過言ではないと思います。
なぜ、みんながソニーの学資を選ぶかといえば、やはり『貯蓄性が一番高い学資だから』ではないでしょうか。

せっかく「教育費を貯蓄しよう」と目標を立てて積み立てをしていくのに、それが元本割れしてしまっては努力が水の泡です。そんなことになってしまうのなら、絶対に元本割れしない、返戻率が100%を超える学資保険がいいですよね。
そんな人は必然的にソニー生命の学資保険を選ぶのだと思います。

このソニー生命の学資保険には、医療保障はつきません。しかし、「教育費の貯蓄」と「医療の補償」は分ける方が得だ、と言う認識をされる方が最近は多いです。また契約者の生命保険に追加することで十分少ない保険金で補償がつけられますし、ソニー生命の学資保険は十分に私たちのニーズを満たしてくれる商品だと思います。

また、保険会社の格付けも気になるという方へ。保険財務力に関しての格付けは、私たち保険契約者に対して、満期金などの保険金を支払う能力がどれだけあるか、保険会社の財務内容について評価したものですよね。
ソニー生命の格付けはどうかというと、A++だそう。
これは、最上級に次ぐ、2番目に安全なランクとされていますから十分安心できるのではないでしょうか。

ソニー生命の学資保険はすごく人気があるのは、みなさんご存知の通りですね。郵便局の学資も人気がありますが、ソニーの方が最近では人気があるように感じます。ソニーの学資の魅力は、なんといっても貯蓄性の高さですよね!それに加え、保険料が安くて、保障も最低限付いています。ソニー生命の学資は、この内容のシンプルさにあるのではないでしょうか。

もちろん、ソニーの学資の魅力は、シンプルさだけではありません。この人気を後押ししているのは、返戻率の数値です。大変高い数値を誇っていますし、およそ109%~112%という返戻率の高さは学資保険としては他に類の無い、相当な強みです。

また子供が死亡したり、重度障害に陥った場合、払い込みした金額の総額が戻ってくるというシステムも実に驚き!貯蓄性重視なら、ソニーの学資は他社と比較しても、十分と言っていいほど充実していますね。

ソニー生命の学資保険は、契約者にとって元本割れのリスクを避けることが十分に可能などころか、+αとして返ってくる金額が魅力的ですよね(^^)月々払い込む保険料を先に決める方法と、満期保険金を先にきめて設計する方法があるのも私たちにとってはありがたい選択です。

ソニー生命の商品の中でも特に人気が高いのは、「5年ごと利差配当付き学資保険」。ソニー生命の学資保険の特徴は、他と比較して貯蓄性に優れている点が際立っている点です。万が一のためのただの生命保険としてだけではなくて、お金の運用を考えている方にはとても魅力的!貯蓄型の学資保険の代表的なプランですね!

ソニー生命の学資保険は、貯蓄率の高さNO.1ですから、学資の中でも一番人気のある学資保険ですね。他の学資に入っていたのを途中で止めてまで、ソニーの学資に入り直すという人も多いそうですから、その人気ぶりが伺えます。
しかし、いくらソニーの学資であっても、契約してからすぐ解約してしまえば、帰ってくるお金は、当然払い込んだ金額よりも少なくなります。
満期の時期がいつごろか、また契約者の年齢が何歳かによって、多少異なるとは思いますが、ソニーの学資を解約することを考えた場合、約6年後以降に解約するならば解約返戻金は今までに払い込んだ保険料分はとり返せるようですよ。

基本的に契約したあと、学資金を払込んだ期間が短かければ、その解約返戻金は少なくなりますし、長期間だと多くなる傾向があります。そして、その学資保険のほとんどの場合は、満期が来るまでに解約してしまった時には、ほぼ元本割れすることが多いです。
貯蓄目的で、子供の学資のためにせっかく一生懸命に積み立てていたソニーの学資保険を、途中で解約してしまうのではまったく意味がありませんよね。もちろん、ソニーで無くとも、学資保険は解約しないことが前提だと思います。

では、いったいどうすれば学資の中途解約を防げるのでしょう?
何よりも、契約時に学資のプランを立てる際、しっかりと将来を考え、見据えて、自分の家庭にとって無理がないプランを計画することが何よりも重要になりそうです。

ウチの赤ちゃんにはソニーの学資保険で教育資金を計画的に積み立てていく予定ですが・・・
ダンナ様の会社が結構あぶないようなんです・・・(–;)
世間のニュースでは、世界のトヨタが期間工を切ったとか、ソニーが全世界で正社員8,000人を含む16,000人規模のリストラを発表、など一流企業でも世界掃除金融危機の影響で厳しいことになっています。
ましてやウチのダンナが勤める中小企業では、リストラどこではないんですが、200人の会社で30人規模の雇用カットが予定されているとの噂があるんです。

先々月あたりから、危ない危ないとは聞いていましたが、師走に入って本格的に厳しさを増してきているようです。
先月も取引先が2,3件倒産したと言っていましたが、今月に入ってからもまたその倍くらい倒産してるみたいです。
ダンナの会社は、当面倒産することはないみたいですが、それもどうなんだか心配です・・・

こんなご時勢、子供の教育資金はなんとしても確保しなきゃいけません。
ウチの赤ちゃんにはソニーの学資保険で計画的に学資を用意する予定ですが、そのソニー生命のグループ会社のリストラ策発表だったので、少し心配になりました。

ただ、ソニーのリストラは全世界での人員削減だったのと、資金繰りに困って、というものではなさそうなのであんまり心配なさそうです。
詳しくはわかりませんが、ソニー生命は別会社でしょうし、親こけたら子供もこけた、てことはなさそうですしね。
これから数年は不景気になると言われています。こんな時代こそ、しっかりしたライフプランを作って将来に備えていかなきゃいけないですよね。

以前にも報告しましたが、今は旦那様の収入だけが家計を支えている状態の我が家。
子供が生まれるまでは、私がパートで働いていたので、私の収入分すべてが貯金に回せていたのですが、今はすっかり「専業主婦」です。
子供の手がかからなくなったら、またパートで働こうとは思っているのですが、今は育児で手一杯で、そんなことまで気が回らない状態です。

ここは旦那様に頑張って稼いでもらいたいところなのですが、残念ながら我が家はしがないサラリーマン家庭です。
このご時世、きちんと働けていることにも感謝しなきゃいけないのかもしれないけど、午前様まで残業しても手当も出ないし・・・。
リストラがあるかも?って噂もありあり・・・(ウチの旦那様は大丈夫そうですが、会社自体がリストラなんてことになったら・・・(ーー;))

今はまだ赤ちゃんだけど、今後、進学していくとどうしても教育資金が増えていきます。
給料がどんどんあがる会社にいれば安心だけど、昔と違ってそんな世の中ではなくなってますよねwww
やっぱりソニーの学資保険で今から子供の将来にそなえておかなくちゃ!と思うんです。

ソニーの学資保険なら、貯蓄性も高いので、無計画な私たちでも進学時の一時金に困ることはなくなると思うので・・・(^^;)
子どもが社会に出るまではきちんと教育を受けさせるのが親の務め。
自分たちの収入次第で子供が進学できない!なんてことにならないようにきちんと計画立てていかないと!
それでも学資保険には入っておかないという不安だけは残るのです。

ホルモンの影響が薄れ、落ち着きを取り戻して冷静な判断が出来るようになってきたら、今度は学資保険料が払えないかも!!
という現実が目の前にあらわれました。

子供が生まれるまでは、私がパートで働いていたので、私の収入分すべてが貯金に回せていたのですが、今はすっかり“無職”です。
子供が生まれたことによって育児する気はあっても働く気は全く起きない“プチ・ニート”状態です。
ここは旦那様に頑張って稼いでもらいたいところなのですが、残念ながら我が家はしがないサラリーマン。
しかもどんなに定時より早く出社し、12時近くまで残業していても手当なんか出ません。
おかげで何度ブチ切れて労働基準局に垂れこんでやろうかと思ったことか。
(一度タレこみもどきをした奥様が同僚でいたらしく、しばらくは定時で退社してきていたのですが、今はもうすっかり元通り♪)

オムツ代が家計に重くのしかかるようになって、家計簿は毎月赤字です(T△T)
それでも学資保険には入っておかないという不安だけは残るのです。

出産=子供保険(学資保険)という方程式がありそうなほど子供に学資保険をかけている家庭は多いと思いますが、学資保険ってどういったものなのでしょう。

恥ずかしいことに、出産直後に家族から学資保険云々の話が出た時、
『子供に保険をかけるなんて、そんな子供に万が一のことがあることなんて考えたくもない!!学資保険に入ったら、子供がどうにかなっちゃいそうでイヤだ』
などとわけの分からないことを言って泣きじゃくってしまいました。
あの時の私はどうかしていましたね。
いわゆる一つの“マタニティーブルー”ってやつでしょうか。

落ち着いてよーく考えたら、学資保険っていうのは、大人の加入する生命保険と違って、進学する際に必要となってくる教育費用に必要となってくる資金に充てるための保険なんですよね。

あー、恥ずかしい。皆あの時のことは忘れてくれないかな。
それもこれも“ホルモン”の仕業なんだから。

子供が生まれました。
学資保険に入ろう入ろうと思いながら、日々生活していくだけで精いっぱいでまだ学資保険に加入していません。
早くしないと、子供は大きくなり、旦那の年齢も上がりどんどん学資保険料は上がっていってしまいます。

どうしようどうしようとオロオロするばかり。
しっかり者の姉からは、ソニー生命の学資保険に入っておけば問題ないよ。
と言われているのですが、なんでも納得しないと前へ進めない私としては、ソニーの学資保険も納得せずにはいられません。
しかしこればかりはタイムリミットがあります。
張り切って調べていきますよ!!