こんにちは。今年もスタートしました。
学資保険を選ぼうと色々比較している方には、是非ソニーの学資保険を勧めたいですね!本年もソニーの魅力をたっぷりとご紹介していきたいと思っています。
どうして、ソニーの学資保険がいいか、といえば、みんなご存知の通り、『貯蓄率の高さ』ですよね。ソニーの学資保険を選ぶ人の大半が、貯蓄率、返戻率の高さを求められています。もちろんそこは他社の商品と比較しても群を抜いていますので、大きなアピールポイントの一つであることは間違いありません。でも、実は、ソニーの学資保険は、貯蓄率の高さ以外にも、沢山のメリットがあるんですよ!
ソニーの学資プランは自由度が高いということでも知られています。
学資保険に加入できる契約者の年齢幅も、こどもの年齢幅もとても広く、保険のタイプによって多少違いますが、契約者は最高67歳まで、こどもも最高13歳からの加入が可能です。
また、満期金が自由に設定できるというのも、ソニーの学資保険のメリットのひとつでしょう。満期学資金は、下は50万円以上で、上は1000万円までであれば、10万円単位で、いくらでも自由に決めることが出来ます。ですから、それぞれの家庭の経済事情に合わせた細かい設定が可能になるということですね。ソニーの学資保険ならではのプランだと思います。
ソニーの学資保険は、こどもが入院した場合の医療保障こそ付いていませんが、その家庭にあったプランニングが可能だという点でも、とても魅力的だといえますね。
こんにちは。もう11月も終わりですね。
学資保険の加入を考えている人の参考になれば、と思い、ソニー生命の学資についてご紹介してきていますが、みなさんご存知の通り、ソニー生命は学資保険のなかでも、人気ナンバーワンですよね。独走状態と言っても過言ではないと思います。
なぜ、みんながソニーの学資を選ぶかといえば、やはり『貯蓄性が一番高い学資だから』ではないでしょうか。
せっかく「教育費を貯蓄しよう」と目標を立てて積み立てをしていくのに、それが元本割れしてしまっては努力が水の泡です。そんなことになってしまうのなら、絶対に元本割れしない、返戻率が100%を超える学資保険がいいですよね。
そんな人は必然的にソニー生命の学資保険を選ぶのだと思います。
このソニー生命の学資保険には、医療保障はつきません。しかし、「教育費の貯蓄」と「医療の補償」は分ける方が得だ、と言う認識をされる方が最近は多いです。また契約者の生命保険に追加することで十分少ない保険金で補償がつけられますし、ソニー生命の学資保険は十分に私たちのニーズを満たしてくれる商品だと思います。
また、保険会社の格付けも気になるという方へ。保険財務力に関しての格付けは、私たち保険契約者に対して、満期金などの保険金を支払う能力がどれだけあるか、保険会社の財務内容について評価したものですよね。
ソニー生命の格付けはどうかというと、A++だそう。
これは、最上級に次ぐ、2番目に安全なランクとされていますから十分安心できるのではないでしょうか。
ソニー生命の学資保険はすごく人気があるのは、みなさんご存知の通りですね。郵便局の学資も人気がありますが、ソニーの方が最近では人気があるように感じます。ソニーの学資の魅力は、なんといっても貯蓄性の高さですよね!それに加え、保険料が安くて、保障も最低限付いています。ソニー生命の学資は、この内容のシンプルさにあるのではないでしょうか。
もちろん、ソニーの学資の魅力は、シンプルさだけではありません。この人気を後押ししているのは、返戻率の数値です。大変高い数値を誇っていますし、およそ109%~112%という返戻率の高さは学資保険としては他に類の無い、相当な強みです。
また子供が死亡したり、重度障害に陥った場合、払い込みした金額の総額が戻ってくるというシステムも実に驚き!貯蓄性重視なら、ソニーの学資は他社と比較しても、十分と言っていいほど充実していますね。
ソニー生命の学資保険は、契約者にとって元本割れのリスクを避けることが十分に可能などころか、+αとして返ってくる金額が魅力的ですよね(^^)月々払い込む保険料を先に決める方法と、満期保険金を先にきめて設計する方法があるのも私たちにとってはありがたい選択です。
ソニー生命の商品の中でも特に人気が高いのは、「5年ごと利差配当付き学資保険」。ソニー生命の学資保険の特徴は、他と比較して貯蓄性に優れている点が際立っている点です。万が一のためのただの生命保険としてだけではなくて、お金の運用を考えている方にはとても魅力的!貯蓄型の学資保険の代表的なプランですね!
ソニー生命の学資保険は口コミでも人気が高くて、皆がおすすめの学資保険ですね。
ソニー生命の学資保険は、払戻率も高くて元本割れしないことで有名。
ソニー生命=貯蓄性No.1というイメージはすっかり定着しました。教育資金の積み立てという目的をしっかりと叶えてくれる学資保険です。
以前学資で人気のあった郵便局の商品は、補償が充実しているために元本われするので、返戻率が悪く、最近では人気も落ちてきたように思います。それに対して、
ソニー生命の学資保険は、元本割れの危険がないですよね。すごいことです。
108.9~126.5%の高い返戻率の数値をホームページに書いてありますから、しっかりとしたソニーの自信の現れですね。
ソニー生命の高い返戻率は、保障内容をシンプルにしているから実現可能になっています。もちろん、基本的な部分、つまり契約者が死亡したケースなどに契約金額が満期に支払われるなど、重要なポイントはちゃんとクリアされていますし、保障をつけたい場合は、特約等で選択することが可能です。
ソニーのほかの特徴としては、非常に自由度が高いことですね!
基本的にソニーは、契約金額から保障内容まで、ソニー生命のライフプランナーと一緒に相談して決めていくというやり方ですから、ほぼオーダーメイドの学資保険になるのです。無駄がない内容にできるのも、ソニーの学資の魅力ですね。ソニー学資の契約の仕方も安心です。もちろん保険内容の説明もありますが、まずはライフプランの設計から。学資保険以外にも、お金に対する考え方など勉強になるのでお勧めですよ。
今日はあらためて、ソニー生命の学資保険の4つのプランをご紹介したいと思います。わたしの記憶を整理したい、という意味もあるのですが。笑
■ 5年ごと利差配当付学資保険18(17)歳満期I型 ■
子どもが、18(17)歳で満期学資金が、12歳・15歳で進学学資金(満期学資金の30%)が受取れるプランです。
なお進学学資金については、特に必要がなければ据置かれて、所定の利率で積立てていくことになり、以後引き出しは自由に出来るというものです。
■ 5年ごと利差配当付学資保険18(17)歳満期Ⅱ型 ■
こちらも、上記同様、18(17)歳で満期学資金を受取ることができます。特に大学進学の資金として活用したい人にオススメのタイプですよ。
■ 5年ごと利差配当付学資保険20(22)歳満期I型 ■
子どもの年齢が、20(22)歳で満期学資金をもらえます。18歳の時には進学学資金が満期学資金と同額もらえるというプランです。
12歳・15歳の時は、進学学資金(満期学資金の30%)を受取りことができます。なお進学学資金は、こちらも必要が無ければ据置かれて所定の利率で積立て、以後は自由に引き出すことが可能ですよ。
■ 5年ごと利差配当付学資保険20(22)歳満期Ⅱ型 ■
子どもが20(22)歳で満期学資金を、18歳の時には、進学学資金(満期学資金と同額)を受取れるというタイプです。
こちらも進学学資金は必要の無いときには据置かれ所定の利率で積立て、以後引き出しは自由に行えることになっています。
ソニーの学資で決めたい!と思っている人にはこれだけバリエーションがあると嬉しいことですね(^^)
オススメサイト ⇒ 学資保険もいいけど、がん保険もね!
ソニー生命の学資保険は満期年齢を、17歳・18歳・20歳・22歳の4つから選べる上に、大きく分けて2つのタイプがあります。
それがⅠ型とⅡ型です。
<Ⅰ型>
・子供の進学時といった節目の時期に進学学資金が受け取ることが出来る。
・18歳の満期時に満期学資金を受け取ることが出来る。
<Ⅱ型>
・満期時にのみ満期学資金を受け取ることが出来る。
となっています。この学資保険をうまく組み合わせることで、自分のライフプランに合った子供の学資を計画的に準備出来るんだそうです。
今回は少し具体的なプランを想定してソニー生命の学資保険を勉強してみましょう。
『大学受験に備えて、塾や予備校の費用も必要。受験勉強のための資金を早めに受け取りたい』
という希望に合わせたプランを考えてみます。
◆17歳満期Ⅱ型(満期学資金;100万)と18歳満期Ⅰ型(満期学資金;100万)を組み合わせる
高校在学時の受験勉強に備えるには、17歳満期Ⅱ型と18歳満期Ⅰ型を組み合わせるという方法。こうすることによって、子供が17歳で受験勉強の学資を、18歳で大学入学の学資を、確実に受け取ることが可能です。
12歳の中学校入学時に、新学学資金30万円(18歳満期Ⅰ型)、15歳の高校入学時の新学学資金30万円(18歳満期Ⅰ型)、17歳の受験勉強の学資として満期学資金100万円(17歳満期Ⅱ型)、18歳の大学入学時に満期学資金100万円(18歳満期Ⅰ型)という風に計画的に学資を用意することが出来ます。
ソニー生命の学資保険に決めてる私ですが、今回はソニー生命の歴史について詳しく調べてみることにしました。
ソニー生命は昭和54年(1979年)8月、ソニー株式会社とザ・プルデンシャル・インシュアランス・ カンパニー・オブ・アメリカとの合弁出資による「ソニー・プルーデンシャル生命保険株式会社」としてスタートしているので、今年の8月で30周年を迎えるようです。30年もの歴史があるのですごく頑張ってる感じがしますね(^^)
(翌昭和55年に商号を「ソニー・プルデンシャル生命保険株式会社」に変更しています。(旧)「~プルーデンシャル~」→(新)「~プルデンシャル~」へのマイナーチェンジな感じ。)
そして昭和56年4月から営業開始していますが、その営業開始時点から「ライフプランナー」制度をスタートしているので、ソニーのライフプランナー制度は長い歴史があることがわかります。その後、昭和62年9月に株式構成の変更もあって、商号を「ソニー・プルコ生命保険株式会社」に変更しています。
そして、創立10周年を迎える平成元年(1989年)には、個人保険保有契約高が1兆円を超えています。
平成3年(1991年)4月の開業10周年に合わせて「ソニー生命保険株式会社」に商号を改称しています。同じ年の6月には、個人保険保有契約高が2兆円を超えているそうなので、この期間の保険保有契約高の伸びはすごいですね~(@@)
平成8年(1996年)1月に「ライフプランナー」を商標登録して、その年8月にはライフプランナーが3,000人以上になっています。その後も順調に成長を続けて、今年は創立30周年を迎える「ソニー生命保険株式会社」は信頼できる安心な生命保険会社だと思います。
ソニーの学資保険のサイトには、私の大好きなシュミレーションがありました。
わーい ヽ(^。^)ノ
早速シュミレーション。
ソニー生命の面白いところは、保険料を目安に設計してみたり、学資金を基準に設計してみたり出来て、面白い!!
保険料を決めてから設計してみるのは、「こんなものかぁ。」って感じだったんだけど、そこから欲張った価格に受取る学資金に設定してシュミレーションしてみたら、「あ、これなら頑張って出せるかも!!」って、少しでも多く受け取りたい私としては、希望が湧いてきました。
お店に行けば、プランナーの方が説明つきで見積もりを出してくれるんでしょうけど、何事も予習というものは大切です。
前もって勉強していけば、説明に対して理解するのが早くていいと思いますよ。
それにしても、このシュミレーション面白い(^◇^)
そういえば、姉は未来の2人目の為に、子供に二口も学資保険入ってるんですよ!
なんでも、しばらく子供は作らない予定だから、2人目が出来た時に加入したのでは、旦那様の年齢が上がる分保険料も高くなるから、今のうちに加入しておくんだとか。
さすがしっかり物。
しかし、どこから二人分の掛け金が出てくるんだろうか。
うちは一人分だけでやっとだよ(T△T)。
ソニーの学資保険は、大きく分けて2つのタイプがあります。
それがⅠ型とⅡ型。
Ⅰ型
・子供の進学時といった節目の時期に進学学資金が受け取ることが出来る
・18歳の満期時に満期学資金を受け取ることが出来る
Ⅱ型
満期時にのみ満期学資金を受け取ることが出来る
どちらを選ぶかは、学資保険の目的によって変わってくるでしょう。
中学・高校進学時に当てにしたいのであればⅠ型を、大学進学時にのみ使用したいというのであれば、Ⅱ型を利用すればよいでしょう。
私だったらどっちかな。
計画性ゼロだから、子供が進学時に毎回金欠で苦しんでそうなので、Ⅰ型かな。
ソニーの学資保険は、その貯蓄性の高さで人気があるそうです。
他社に比べて補償内容をシンプルにすることによって、その分貯蓄性を高めたようです。
補償内容をたくさん用意してあっても、それをすべて把握して加入している人は何割いるでしょうか。
たいていの人は、営業の人に言われるがままに加入しているのでは?
もしかしたらその中には不要な特約があるかもしれません。
それだったら、『simple is the best』でいいのではないでしょうか。
もともと旦那様の生命保険の内容だって、今一つ理解していないのだらか、子供の学資保険の内容まで把握できるとは思えない。
それに、バブルが崩壊して10数年。利率が著しく低下して、学資保険に貯蓄性が望めなくなってきている今、貯蓄性の高さをうたっているソニーの学資保険は有り難いのではないでしょうか。