ウチの赤ちゃんにはソニーの学資保険で教育資金を計画的に積み立てていく予定ですが・・・
ダンナ様の会社が結構あぶないようなんです・・・(–;)
世間のニュースでは、世界のトヨタが期間工を切ったとか、ソニーが全世界で正社員8,000人を含む16,000人規模のリストラを発表、など一流企業でも世界掃除金融危機の影響で厳しいことになっています。
ましてやウチのダンナが勤める中小企業では、リストラどこではないんですが、200人の会社で30人規模の雇用カットが予定されているとの噂があるんです。
先々月あたりから、危ない危ないとは聞いていましたが、師走に入って本格的に厳しさを増してきているようです。
先月も取引先が2,3件倒産したと言っていましたが、今月に入ってからもまたその倍くらい倒産してるみたいです。
ダンナの会社は、当面倒産することはないみたいですが、それもどうなんだか心配です・・・
こんなご時勢、子供の教育資金はなんとしても確保しなきゃいけません。
ウチの赤ちゃんにはソニーの学資保険で計画的に学資を用意する予定ですが、そのソニー生命のグループ会社のリストラ策発表だったので、少し心配になりました。
ただ、ソニーのリストラは全世界での人員削減だったのと、資金繰りに困って、というものではなさそうなのであんまり心配なさそうです。
詳しくはわかりませんが、ソニー生命は別会社でしょうし、親こけたら子供もこけた、てことはなさそうですしね。
これから数年は不景気になると言われています。こんな時代こそ、しっかりしたライフプランを作って将来に備えていかなきゃいけないですよね。
ソニーの学資保険
Archive for the 'ソニーの学資保険を語る' Category
ソニーの学資保険でほぼ決まり・・・
ソニーの学資保険 プラン設計
ソニーの学資保険のサイトには、私の大好きなシュミレーションがありました。
わーい ヽ(^。^)ノ
早速シュミレーション。
ソニー生命の面白いところは、保険料を目安に設計してみたり、学資金を基準に設計してみたり出来て、面白い!!
保険料を決めてから設計してみるのは、「こんなものかぁ。」って感じだったんだけど、そこから欲張った価格に受取る学資金に設定してシュミレーションしてみたら、「あ、これなら頑張って出せるかも!!」って、少しでも多く受け取りたい私としては、希望が湧いてきました。
お店に行けば、プランナーの方が説明つきで見積もりを出してくれるんでしょうけど、何事も予習というものは大切です。
前もって勉強していけば、説明に対して理解するのが早くていいと思いますよ。
それにしても、このシュミレーション面白い(^◇^)
そういえば、姉は未来の2人目の為に、子供に二口も学資保険入ってるんですよ!
なんでも、しばらく子供は作らない予定だから、2人目が出来た時に加入したのでは、旦那様の年齢が上がる分保険料も高くなるから、今のうちに加入しておくんだとか。
さすがしっかり物。
しかし、どこから二人分の掛け金が出てくるんだろうか。
うちは一人分だけでやっとだよ(T△T)。
ソニーの学資保険 Ⅰ型Ⅱ型
ソニーの学資保険は、大きく分けて2つのタイプがあります。
それがⅠ型とⅡ型。
Ⅰ型
・子供の進学時といった節目の時期に進学学資金が受け取ることが出来る
・18歳の満期時に満期学資金を受け取ることが出来る
Ⅱ型
満期時にのみ満期学資金を受け取ることが出来る
どちらを選ぶかは、学資保険の目的によって変わってくるでしょう。
中学・高校進学時に当てにしたいのであればⅠ型を、大学進学時にのみ使用したいというのであれば、Ⅱ型を利用すればよいでしょう。
私だったらどっちかな。
計画性ゼロだから、子供が進学時に毎回金欠で苦しんでそうなので、Ⅰ型かな。
ソニーの学資保険を語る
ソニーの学資保険は、その貯蓄性の高さで人気があるそうです。
他社に比べて補償内容をシンプルにすることによって、その分貯蓄性を高めたようです。
補償内容をたくさん用意してあっても、それをすべて把握して加入している人は何割いるでしょうか。
たいていの人は、営業の人に言われるがままに加入しているのでは?
もしかしたらその中には不要な特約があるかもしれません。
それだったら、『simple is the best』でいいのではないでしょうか。
もともと旦那様の生命保険の内容だって、今一つ理解していないのだらか、子供の学資保険の内容まで把握できるとは思えない。
それに、バブルが崩壊して10数年。利率が著しく低下して、学資保険に貯蓄性が望めなくなってきている今、貯蓄性の高さをうたっているソニーの学資保険は有り難いのではないでしょうか。