こんにちは。12月に入って急に冬めいてきましたね(´・ω・`)
日本海側はここ数日、断続的に雪が降っているようです。太平洋側とこんなにも違うものなのか、と思っちゃいますよね。都心の方はからりと晴れていい天気です!!
寒い季節ですが、みなさん体調管理には気をつけてくださいね。

さて、今日はソニーの学資保険のクレジット払いについてお話ししたいと思います。
ソニーの学資は、学資保険を検討されている人がとても気になるものですよね。
学資のプラン内容も評価が高いですし、ソニーは人気ランキングや口コミでいつも上位、というイメージがあります。

でも、ソニーの学資保険を選ばない人も案外いるもので、その理由になっているのが、ソニーの学資はクレジット払いができないということ。最近、お客さんのなかでは、学資の保険料の支払いを「クレジットカード払」にすることによって、カード会社のポイントを貯めたい、とそう考えているようです。確かに、学資保険はかなりの金額になりますから、これをクレジットカード払いにするだけで、かなりポイントが還元されますし、お得度が桁違いですよね!
でも、残念ながらソニーは、このクレジットカード払いは導入していないよう。
実際にクレジットカード払いが出来る保険会社も、まだ少ないようです。
もし、ソニーがこれに対応してくれたなら、学資のほうも鬼に金棒!!顧客満足度もより高くなりそうですよね(*´ω`*)是非検討してもらいたいですね!!

こんにちは。9月に入りましたね。
新型インフルエンザも、かなり流行しています。私の周囲ではまだそういった話は出ていませんが、皆さんもしっかり体調管理を行ってくださいね。

さて、今日はソニーの学資のお話を。。。と思っていたんですが、先日、友人から驚きの情報を得たんです!学資保険の貯蓄率は、ずっとソニー生命がナンバー1をキープしている、ハズなのですが、友人によると、そのソニーの学資よりも、更に貯蓄率が上回るという、脅威の学資保険があるとか?!

それは、東京海上日動あんしん生命の商品。「長割り終身保険・15年払い」と言うものらしいんです。学資として売り出している商品ではない、ということのようですが。

なぜ、ソニーの学資よりも貯蓄率が高くなるのか。それについては、ちゃんと理由があるそうです。
まず、1つ目の理由として、保険の保障は、契約者の死亡のみに絞り込んでいること。2つ目の理由は、15年間の積立期間終了した後、3年間据え置きすること、この2つの理由で貯蓄性が非常に高くなる、というものでした。

また更には、中途解約の返戻金を70%に抑えることで、払込み満了後の返戻金が多くなる仕組みもあるそうです。これだけソニーの保険のことを調べていても、まだまだ知らないことってあるもんだなぁと感じました。

東京海上日動あんしん生命って、たしか格付けも結構良かったはず。
AAか、AAAだったか・・・。保険会社にしてはすごい良い基準だと聞いたことがあります。あなどれませんね!

ソニーの学資保険もそうだけど、このご時勢、なるべく保険の無駄をなくしたいって
思っている人はたくさんいると思います。もちろん、私もその一人。
ソニーの学資保険は、ほぼ決定なんだけど、それ以外の生命保険などについても、
もうちょっと考えなくちゃいけないかなーって思うようになっています。

ソニーは学資保険No.1!って思っているけど、かといって、生命保険なども全て、
ソニーがNo.1ってワケじゃないと思うんですよね。
でも、比較するには数がたくさんあるし、内容もさまざまだし、正直混乱・・・。
どんな風に比較していいのか分からないって言えばいいんですかね。
先日も、雑誌”ダイヤモンド”で保険の特集をしていたから、参考になれば、と思って

買ってはみたものの、なんか余計わからなくなっちゃった・・・(>_<)
自分の理解力のなさにがっかりです。笑

でも、そんななかで、気になる事を知りました。
無料で保険相談に乗ってくれる会社があるらしい。

その保険の相談に乗ってくれる会社のすごいところは、社員スタッフの方がみんな
独立系 のファイナンシャル・プランナー(FP)だってこと。
ソニーにも確か、FPは居たと思うけど、それと違うのは、みんな特定の保険会社に
所属していないこと。だから会社自体、たくさんの保険会社の商品を取り扱えるのです。
もちろん、たくさんの保険会社の商品の説明が出来るわけだから、ソニーに限らず、
いろいろな会社の商品の特徴を生かして、いいとこどりのプランをお客に提案できるというわけ。
商品を購入を押し付けるようなことも一切なし。
これは素晴らしいことですよね!

さて、前回の続きです。
jaの子供保険は学資給付金が入学適齢期の3,5,11,14,17歳に受け取ることができます。
ただし、加入時の年齢によって変更有

仕組みとしては、主契約部分と、オプション部分からなっていて、シンプルな一般の生命保険といった感覚で考えることができるのではないでしょうか。

最初に調べた2つがネットで気軽にシュミレーションできただけに、出来ないと不便です。
また、具体的な月々の加入金額が表示されていないので、サザエさんというキャラクターを使用している割には、とっつきにくいですね。

jaの学資保険
正確にはJAこども共済かな。
“サザエさん”でおなじみのja。
波平さんが子供たちの将来を想像しているアニメシーンのCMがあったのを覚えています。
ワカメちゃんが浮江さんのようにテニスラケットを持って出かけ、カツオ君が真っ赤なスポーツカーに乗ってドライブへ。
タラちゃんだって、喫茶店でデートしています。

一見、亭主関白・頑固親父の波平さんですが、子供のことをだれよりも思っているお父さんですね。
でもその頃にはもう頭の上の髪の毛は1本も無いのでしょうね。

農家の家庭は必ずと言ってもいいほど、農協(ja)ですよね。
友人のところも、結婚時に旦那様の生命保険に、2人の子供の出産時にやはり学資保険に加入した模様。
彼女は、「ja以外考えられない」といった考えの持ち主で、他社と比較・検討せずに即決していました。
(私的にはありえません)
雑談が長引いてしまいました。子供がおっぱいを請求してき様なので、詳細はまた今度~

アフラックの学資保険
学資給付金は15歳(高校進学時)と18歳(大学進学時)に受け取ることができます。

アフラックの学資保険で特徴的なのが、18歳(大学進学)時に受取る学資給付金(基準祝金額)が100万円~800万円まで幅があり、更に10万円単位で設定することができます。
但し、15歳(高校進学)時に受取ることの出来る学資給付金は、基準祝金額の30%です

アフラックもホームページで月々の支払い料をシュミレーションすることが可能です。
シュミレーションするだけならただなので、試しに800万円で入力してみたら、
月々の支払保険料が47,000円になりました。
オーノー o(TヘTo)
セレブな価格ですね。

ソニーの学資保険を知っていく前に、他の学資保険を知っていく必要があります。
そうでないと納得できないですから(しつこい女(; ̄ー ̄川)

アリコの学資保険
学資給付金は18歳までに360万円を受け取ることができます。
その内訳としては、
・契約時の5年経過後~17歳まで毎年20万円ずつで計260万円
・18歳時には学資給付金が一括100万円
受け取れる仕組みになっています。

ただし、、ご契約年齢によって学資給付金の受取回数や受取総額が異なってきます。
(0歳で20万円コース(AAプラン)参考)

ここの面白いところは、ネットで子供の年齢と、性別を入力すると概算見積もりがすぐ表示してくれるところでしょうか。
ここで疑問に思ったのが、男の子と女の子で保険料が微妙に変わるところ。
男の子の方が女の子より病気や怪我で病院のお世話になりやすいからかな。