じめっとした天気が続きますね。肌にまとわりつくようなべたつくような感覚が
ここ最近はずっと続いています。とあるテレビでは、将来の梅雨明け時期が
8月までずれ込んでくる可能性がある!と。早く梅雨が明けてほしいですね。

学資保険の話になったときにやっぱりソニーを考えてる人多いですね。
返戻率はみんな重視するところなので、なんとか高くする方法ないかなと
いろいろ話を聞いてみたところ、一括払いをすれば返戻率がかなり
高くなるようです。
月々積み立てていくイメージが学資保険にはありますが、もし手元に余裕資金が
あれば思い切って一括払いで増やしていくのもいいかもしれません。
自分の手元にもそれだけの余裕資金があればいいのですが。。。笑

ここ最近の暖かいお天気でかなりご機嫌な私~♪寒い冬の間ちぢこまっていた身体を伸ばしお洗濯にハゲム日々!!
今年は花粉の量も例年に比べてかなり少なかったので思ったよりも快適に過ごせましたしぃ~ただ、今から始まるちがう花粉が心配になりますが・・・。
一度検査が必要かな~と思いつつも先延ばししちゃってます。ちゃんとした対処法がわかればもう少しラクなんでしょうね!

さて本題!
今更ですが、ソニー損保の学資保険は何かと評判がよく顧客数ナンバー1っとCMでもいっております。あれやこれや充実した保証内容で人気がありますね。
受け取る時期を選べるのがとても魅力的なのですが、18歳満期II型と22歳満期II型を組み合わせることで、大学入学後の教育資金を準備するすることができるんです。

最近では海外への留学を希望する人が増えているため、このプランはありがたいですよね。親御さんにとってはお子さんが希望する道を進ませてあげたいと思いますが経済的理由で断念させるのはあまりにも可哀想なはなしですし・・・頭の痛い問題でしたが受取プランを選ぶだけでとても充実したものになるのです。

さすがはソニー!!ソニー損保の学資保険が選ばれる理由のひとつでしょう。
海外への留学はとても成長が期待できるものです。大事なお子さんがひとり海外に行くなんてとても心配ですが見守るのも親の仕事です。(こっそりついていきたくもなるでしょうが!)
いざというときのためにゼヒ検討していただきたいです。

こんにちは。春めいてきましたね。今日はちょっと雑談です。
というか、自分の身内ネタになるんですが・・・。
実は、妹が先日、初めての子供を出産しました!カワイイ女の子でしたよー!赤ちゃんってどうしてあんなに可愛いんでしょうかww 笑

妹は出産前から、『学資保険は、どこに加入しよう??』とかなり悩んでいたようなんですが、やはりソニーの学資保険で、しかもこどもの祖母、つまり自分の母親が契約者となることになったんですよ。
イマドキのこども保険は、親だけでなく、おじいちゃん、おばあちゃんも契約することができるプランがいっぱい出ているとは聞いていたのですが、ソニーも例外ではないようです。

いったい、何歳まで加入できるのか、ホームページで調べてみたら、プランによって多少差はあるのですが、妹のこどもの場合は、17歳満期のII型なので、67歳まで可能なんだとか。一応、親権者である妹たちの署名や、捺印、他にもおばあちゃんやこどもの健康状態の申告は必要になるみたいだけど、案外あっさりと契約できるようで驚いています。

妹は結婚式も挙げなかったし、新婚旅行にもいっておらず、結婚するときには全然親に対して、お金をかけなかったこともあるので、『このくらいはしてやりたいんだよね』と母は言っています。これからは、親だけでなく、祖父や祖母が、かわいい孫のために学費をためる、というケースも多くなってくるのかもしれませんね(*´ω`*)

今日はあらためて、ソニー生命の学資保険の4つのプランをご紹介したいと思います。わたしの記憶を整理したい、という意味もあるのですが。笑

■ 5年ごと利差配当付学資保険18(17)歳満期I型 ■
子どもが、18(17)歳で満期学資金が、12歳・15歳で進学学資金(満期学資金の30%)が受取れるプランです。
なお進学学資金については、特に必要がなければ据置かれて、所定の利率で積立てていくことになり、以後引き出しは自由に出来るというものです。

■ 5年ごと利差配当付学資保険18(17)歳満期Ⅱ型 ■
こちらも、上記同様、18(17)歳で満期学資金を受取ることができます。特に大学進学の資金として活用したい人にオススメのタイプですよ。

■ 5年ごと利差配当付学資保険20(22)歳満期I型 ■
子どもの年齢が、20(22)歳で満期学資金をもらえます。18歳の時には進学学資金が満期学資金と同額もらえるというプランです。
12歳・15歳の時は、進学学資金(満期学資金の30%)を受取りことができます。なお進学学資金は、こちらも必要が無ければ据置かれて所定の利率で積立て、以後は自由に引き出すことが可能ですよ。

■ 5年ごと利差配当付学資保険20(22)歳満期Ⅱ型 ■
子どもが20(22)歳で満期学資金を、18歳の時には、進学学資金(満期学資金と同額)を受取れるというタイプです。
こちらも進学学資金は必要の無いときには据置かれ所定の利率で積立て、以後引き出しは自由に行えることになっています。

ソニーの学資で決めたい!と思っている人にはこれだけバリエーションがあると嬉しいことですね(^^)

オススメサイト ⇒ 学資保険もいいけど、がん保険もね!

ソニー生命の学資保険は満期年齢を、17歳・18歳・20歳・22歳の4つから選べる上に、大きく分けて2つのタイプがあります。
それがⅠ型とⅡ型です。
<Ⅰ型>
 ・子供の進学時といった節目の時期に進学学資金が受け取ることが出来る。
 ・18歳の満期時に満期学資金を受け取ることが出来る。
<Ⅱ型>
 ・満期時にのみ満期学資金を受け取ることが出来る。
となっています。この学資保険をうまく組み合わせることで、自分のライフプランに合った子供の学資を計画的に準備出来るんだそうです。

今回は少し具体的なプランを想定してソニー生命の学資保険を勉強してみましょう。
『大学受験に備えて、塾や予備校の費用も必要。受験勉強のための資金を早めに受け取りたい』
という希望に合わせたプランを考えてみます。

◆17歳満期Ⅱ型(満期学資金;100万)と18歳満期Ⅰ型(満期学資金;100万)を組み合わせる
高校在学時の受験勉強に備えるには、17歳満期Ⅱ型と18歳満期Ⅰ型を組み合わせるという方法。こうすることによって、子供が17歳で受験勉強の学資を、18歳で大学入学の学資を、確実に受け取ることが可能です。

12歳の中学校入学時に、新学学資金30万円(18歳満期Ⅰ型)、15歳の高校入学時の新学学資金30万円(18歳満期Ⅰ型)、17歳の受験勉強の学資として満期学資金100万円(17歳満期Ⅱ型)、18歳の大学入学時に満期学資金100万円(18歳満期Ⅰ型)という風に計画的に学資を用意することが出来ます。