ソニー生命の学資保険はすごく人気があるのは、みなさんご存知の通りですね。郵便局の学資も人気がありますが、ソニーの方が最近では人気があるように感じます。ソニーの学資の魅力は、なんといっても貯蓄性の高さですよね!それに加え、保険料が安くて、保障も最低限付いています。ソニー生命の学資は、この内容のシンプルさにあるのではないでしょうか。
もちろん、ソニーの学資の魅力は、シンプルさだけではありません。この人気を後押ししているのは、返戻率の数値です。大変高い数値を誇っていますし、およそ109%~112%という返戻率の高さは学資保険としては他に類の無い、相当な強みです。
また子供が死亡したり、重度障害に陥った場合、払い込みした金額の総額が戻ってくるというシステムも実に驚き!貯蓄性重視なら、ソニーの学資は他社と比較しても、十分と言っていいほど充実していますね。
ソニー生命の学資保険は、契約者にとって元本割れのリスクを避けることが十分に可能などころか、+αとして返ってくる金額が魅力的ですよね(^^)月々払い込む保険料を先に決める方法と、満期保険金を先にきめて設計する方法があるのも私たちにとってはありがたい選択です。
ソニー生命の商品の中でも特に人気が高いのは、「5年ごと利差配当付き学資保険」。ソニー生命の学資保険の特徴は、他と比較して貯蓄性に優れている点が際立っている点です。万が一のためのただの生命保険としてだけではなくて、お金の運用を考えている方にはとても魅力的!貯蓄型の学資保険の代表的なプランですね!
ソニー生命の学資保険は口コミでも人気が高くて、皆がおすすめの学資保険ですね。
ソニー生命の学資保険は、払戻率も高くて元本割れしないことで有名。
ソニー生命=貯蓄性No.1というイメージはすっかり定着しました。教育資金の積み立てという目的をしっかりと叶えてくれる学資保険です。
以前学資で人気のあった郵便局の商品は、補償が充実しているために元本われするので、返戻率が悪く、最近では人気も落ちてきたように思います。それに対して、
ソニー生命の学資保険は、元本割れの危険がないですよね。すごいことです。
108.9~126.5%の高い返戻率の数値をホームページに書いてありますから、しっかりとしたソニーの自信の現れですね。
ソニー生命の高い返戻率は、保障内容をシンプルにしているから実現可能になっています。もちろん、基本的な部分、つまり契約者が死亡したケースなどに契約金額が満期に支払われるなど、重要なポイントはちゃんとクリアされていますし、保障をつけたい場合は、特約等で選択することが可能です。
ソニーのほかの特徴としては、非常に自由度が高いことですね!
基本的にソニーは、契約金額から保障内容まで、ソニー生命のライフプランナーと一緒に相談して決めていくというやり方ですから、ほぼオーダーメイドの学資保険になるのです。無駄がない内容にできるのも、ソニーの学資の魅力ですね。ソニー学資の契約の仕方も安心です。もちろん保険内容の説明もありますが、まずはライフプランの設計から。学資保険以外にも、お金に対する考え方など勉強になるのでお勧めですよ。
ソニー生命の学資保険は、貯蓄率の高さNO.1ですから、学資の中でも一番人気のある学資保険ですね。他の学資に入っていたのを途中で止めてまで、ソニーの学資に入り直すという人も多いそうですから、その人気ぶりが伺えます。
しかし、いくらソニーの学資であっても、契約してからすぐ解約してしまえば、帰ってくるお金は、当然払い込んだ金額よりも少なくなります。
満期の時期がいつごろか、また契約者の年齢が何歳かによって、多少異なるとは思いますが、ソニーの学資を解約することを考えた場合、約6年後以降に解約するならば解約返戻金は今までに払い込んだ保険料分はとり返せるようですよ。
基本的に契約したあと、学資金を払込んだ期間が短かければ、その解約返戻金は少なくなりますし、長期間だと多くなる傾向があります。そして、その学資保険のほとんどの場合は、満期が来るまでに解約してしまった時には、ほぼ元本割れすることが多いです。
貯蓄目的で、子供の学資のためにせっかく一生懸命に積み立てていたソニーの学資保険を、途中で解約してしまうのではまったく意味がありませんよね。もちろん、ソニーで無くとも、学資保険は解約しないことが前提だと思います。
では、いったいどうすれば学資の中途解約を防げるのでしょう?
何よりも、契約時に学資のプランを立てる際、しっかりと将来を考え、見据えて、自分の家庭にとって無理がないプランを計画することが何よりも重要になりそうです。
今日はあらためて、ソニー生命の学資保険の4つのプランをご紹介したいと思います。わたしの記憶を整理したい、という意味もあるのですが。笑
■ 5年ごと利差配当付学資保険18(17)歳満期I型 ■
子どもが、18(17)歳で満期学資金が、12歳・15歳で進学学資金(満期学資金の30%)が受取れるプランです。
なお進学学資金については、特に必要がなければ据置かれて、所定の利率で積立てていくことになり、以後引き出しは自由に出来るというものです。
■ 5年ごと利差配当付学資保険18(17)歳満期Ⅱ型 ■
こちらも、上記同様、18(17)歳で満期学資金を受取ることができます。特に大学進学の資金として活用したい人にオススメのタイプですよ。
■ 5年ごと利差配当付学資保険20(22)歳満期I型 ■
子どもの年齢が、20(22)歳で満期学資金をもらえます。18歳の時には進学学資金が満期学資金と同額もらえるというプランです。
12歳・15歳の時は、進学学資金(満期学資金の30%)を受取りことができます。なお進学学資金は、こちらも必要が無ければ据置かれて所定の利率で積立て、以後は自由に引き出すことが可能ですよ。
■ 5年ごと利差配当付学資保険20(22)歳満期Ⅱ型 ■
子どもが20(22)歳で満期学資金を、18歳の時には、進学学資金(満期学資金と同額)を受取れるというタイプです。
こちらも進学学資金は必要の無いときには据置かれ所定の利率で積立て、以後引き出しは自由に行えることになっています。
ソニーの学資で決めたい!と思っている人にはこれだけバリエーションがあると嬉しいことですね(^^)
オススメサイト ⇒ 学資保険もいいけど、がん保険もね!
ソニー生命の学資保険に限らずですが、ソニー生命の学資保険には
注意すべきポイントもあるので確認しておきましょう。
子供の養育費のために親であればだれでも入る学資保険。
ソニーの学資保険は、ランキングでは常に上位をキープしている商品です。
でも、そんなソニーの商品でも、気をつけなくてはいけない点があります。
ソニー生命の学資保険は、もらえる学資金や祝い金の総額は加入時に決定して
います。契約期間中に、極端に物価が上昇したり、少子化によって、教育費が余計に
必要になってしまったりした場合、どうなってしまうのでしょう?
経済の状態が急に悪化したりするようなことは、あまり心配する必要はないかも
しれませんが、近頃はずっと低金利ですよね。
この低金利の場合に注意が必要なのです。
つまり、貯蓄目的でソニーの学資保険の加入を考えているのなら、
変動金利の普通預金をする方が、もしかしたらお得かもしれないということです。
これは、ソニーの学資に限ったことではなく、どの商品でもいえることです。
また、ソニーの学資保険の加入を検討中なのでしたら、
おそらく、出来るだけ早く加入したほうがいいでしょう。
保険料は、子供と契約者である親の年齢で決まりますので、
子どもが小さい時に加入する方が、保険料は安くなることは、みなさんご存知だと
思います。
ソニーの学資、その他としては、保険金を一括年払いや、前納にして、
月々の保険料を安くする、という方法もあります。
ソニーの学資もしっかりと内容を確認して加入することが重要ですよ。
ソニーの学資保険もそうだけど、このご時勢、なるべく保険の無駄をなくしたいって
思っている人はたくさんいると思います。もちろん、私もその一人。
ソニーの学資保険は、ほぼ決定なんだけど、それ以外の生命保険などについても、
もうちょっと考えなくちゃいけないかなーって思うようになっています。
ソニーは学資保険No.1!って思っているけど、かといって、生命保険なども全て、
ソニーがNo.1ってワケじゃないと思うんですよね。
でも、比較するには数がたくさんあるし、内容もさまざまだし、正直混乱・・・。
どんな風に比較していいのか分からないって言えばいいんですかね。
先日も、雑誌”ダイヤモンド”で保険の特集をしていたから、参考になれば、と思って
買ってはみたものの、なんか余計わからなくなっちゃった・・・(>_<)
自分の理解力のなさにがっかりです。笑
でも、そんななかで、気になる事を知りました。
無料で保険相談に乗ってくれる会社があるらしい。
その保険の相談に乗ってくれる会社のすごいところは、社員スタッフの方がみんな
独立系 のファイナンシャル・プランナー(FP)だってこと。
ソニーにも確か、FPは居たと思うけど、それと違うのは、みんな特定の保険会社に
所属していないこと。だから会社自体、たくさんの保険会社の商品を取り扱えるのです。
もちろん、たくさんの保険会社の商品の説明が出来るわけだから、ソニーに限らず、
いろいろな会社の商品の特徴を生かして、いいとこどりのプランをお客に提案できるというわけ。
商品を購入を押し付けるようなことも一切なし。
これは素晴らしいことですよね!
ソニー生命の学資保険は満期年齢を、17歳・18歳・20歳・22歳の4つから選べる上に、大きく分けて2つのタイプがあります。
それがⅠ型とⅡ型です。
<Ⅰ型>
・子供の進学時といった節目の時期に進学学資金が受け取ることが出来る。
・18歳の満期時に満期学資金を受け取ることが出来る。
<Ⅱ型>
・満期時にのみ満期学資金を受け取ることが出来る。
となっています。この学資保険をうまく組み合わせることで、自分のライフプランに合った子供の学資を計画的に準備出来るんだそうです。
今回は少し具体的なプランを想定してソニー生命の学資保険を勉強してみましょう。
『大学受験に備えて、塾や予備校の費用も必要。受験勉強のための資金を早めに受け取りたい』
という希望に合わせたプランを考えてみます。
◆17歳満期Ⅱ型(満期学資金;100万)と18歳満期Ⅰ型(満期学資金;100万)を組み合わせる
高校在学時の受験勉強に備えるには、17歳満期Ⅱ型と18歳満期Ⅰ型を組み合わせるという方法。こうすることによって、子供が17歳で受験勉強の学資を、18歳で大学入学の学資を、確実に受け取ることが可能です。
12歳の中学校入学時に、新学学資金30万円(18歳満期Ⅰ型)、15歳の高校入学時の新学学資金30万円(18歳満期Ⅰ型)、17歳の受験勉強の学資として満期学資金100万円(17歳満期Ⅱ型)、18歳の大学入学時に満期学資金100万円(18歳満期Ⅰ型)という風に計画的に学資を用意することが出来ます。
ソニー生命の学資保険に決めてる私ですが、今回はソニー生命の歴史について詳しく調べてみることにしました。
ソニー生命は昭和54年(1979年)8月、ソニー株式会社とザ・プルデンシャル・インシュアランス・ カンパニー・オブ・アメリカとの合弁出資による「ソニー・プルーデンシャル生命保険株式会社」としてスタートしているので、今年の8月で30周年を迎えるようです。30年もの歴史があるのですごく頑張ってる感じがしますね(^^)
(翌昭和55年に商号を「ソニー・プルデンシャル生命保険株式会社」に変更しています。(旧)「~プルーデンシャル~」→(新)「~プルデンシャル~」へのマイナーチェンジな感じ。)
そして昭和56年4月から営業開始していますが、その営業開始時点から「ライフプランナー」制度をスタートしているので、ソニーのライフプランナー制度は長い歴史があることがわかります。その後、昭和62年9月に株式構成の変更もあって、商号を「ソニー・プルコ生命保険株式会社」に変更しています。
そして、創立10周年を迎える平成元年(1989年)には、個人保険保有契約高が1兆円を超えています。
平成3年(1991年)4月の開業10周年に合わせて「ソニー生命保険株式会社」に商号を改称しています。同じ年の6月には、個人保険保有契約高が2兆円を超えているそうなので、この期間の保険保有契約高の伸びはすごいですね~(@@)
平成8年(1996年)1月に「ライフプランナー」を商標登録して、その年8月にはライフプランナーが3,000人以上になっています。その後も順調に成長を続けて、今年は創立30周年を迎える「ソニー生命保険株式会社」は信頼できる安心な生命保険会社だと思います。
ウチの赤ちゃんにはソニーの学資保険で教育資金を計画的に積み立てていく予定ですが・・・
ダンナ様の会社が結構あぶないようなんです・・・(–;)
世間のニュースでは、世界のトヨタが期間工を切ったとか、ソニーが全世界で正社員8,000人を含む16,000人規模のリストラを発表、など一流企業でも世界掃除金融危機の影響で厳しいことになっています。
ましてやウチのダンナが勤める中小企業では、リストラどこではないんですが、200人の会社で30人規模の雇用カットが予定されているとの噂があるんです。
先々月あたりから、危ない危ないとは聞いていましたが、師走に入って本格的に厳しさを増してきているようです。
先月も取引先が2,3件倒産したと言っていましたが、今月に入ってからもまたその倍くらい倒産してるみたいです。
ダンナの会社は、当面倒産することはないみたいですが、それもどうなんだか心配です・・・
こんなご時勢、子供の教育資金はなんとしても確保しなきゃいけません。
ウチの赤ちゃんにはソニーの学資保険で計画的に学資を用意する予定ですが、そのソニー生命のグループ会社のリストラ策発表だったので、少し心配になりました。
ただ、ソニーのリストラは全世界での人員削減だったのと、資金繰りに困って、というものではなさそうなのであんまり心配なさそうです。
詳しくはわかりませんが、ソニー生命は別会社でしょうし、親こけたら子供もこけた、てことはなさそうですしね。
これから数年は不景気になると言われています。こんな時代こそ、しっかりしたライフプランを作って将来に備えていかなきゃいけないですよね。
以前にも報告しましたが、今は旦那様の収入だけが家計を支えている状態の我が家。
子供が生まれるまでは、私がパートで働いていたので、私の収入分すべてが貯金に回せていたのですが、今はすっかり「専業主婦」です。
子供の手がかからなくなったら、またパートで働こうとは思っているのですが、今は育児で手一杯で、そんなことまで気が回らない状態です。
ここは旦那様に頑張って稼いでもらいたいところなのですが、残念ながら我が家はしがないサラリーマン家庭です。
このご時世、きちんと働けていることにも感謝しなきゃいけないのかもしれないけど、午前様まで残業しても手当も出ないし・・・。
リストラがあるかも?って噂もありあり・・・(ウチの旦那様は大丈夫そうですが、会社自体がリストラなんてことになったら・・・(ーー;))
今はまだ赤ちゃんだけど、今後、進学していくとどうしても教育資金が増えていきます。
給料がどんどんあがる会社にいれば安心だけど、昔と違ってそんな世の中ではなくなってますよねwww
やっぱりソニーの学資保険で今から子供の将来にそなえておかなくちゃ!と思うんです。
ソニーの学資保険なら、貯蓄性も高いので、無計画な私たちでも進学時の一時金に困ることはなくなると思うので・・・(^^;)
子どもが社会に出るまではきちんと教育を受けさせるのが親の務め。
自分たちの収入次第で子供が進学できない!なんてことにならないようにきちんと計画立てていかないと!
それでも学資保険には入っておかないという不安だけは残るのです。